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■ Diary Log - September 2006 ■



2006年9月のDiaryです。



9月30日(土)

23日(土・祝)、愛するギターマンたち出演の公開生放送の観覧に参加した。こういう機会に当選て本当にありがたい、幸せいっぱい。ぁー、いつ見てもかっこぃぃ。お二人ともご機嫌麗しく、本当に幸せな時間だった。うちでは地上波以外見られないから、ビデオも録れずその時間はリアルにその時間でしかないんだけど、ライブと一緒でだからこそ大切な時間なのだと思える。全てを刻むことはできないけど、いろんなこと覚えているんだ。

昨日は体調が悪くて、今日はぼちぼちなんだけど。知人が近所のライブハウスに出演するということで聴きに行った。(ユニットで)よく路上をやっているっていうのは聞いていたんだけど、実はインディーズでCDまで出していた(!)というのを、ライブの件を聞いてから知った。本格的だったんだわー。ライブは結構こじんまりとしたものだったし、1回聴いたぐらいではあんまり分からない感じだったので、せっかくだからCD買ってゆっくり聴いてみようかなぁ。私の知人はキュートな感じの女の子なのですよ。ユニットで大成するといいね、応援しまする。


(うた。:詩 extra)

「出口が見えたら
君は そこにはいない
入口が見えたら
きっと君は
そこにいるんだね」



9月21日(木)

とんと日付が過ぎてしまったもんだ…
えー、特記すべきこと。かな?

17日(日)、M氏主演のスペシャルドラマを見た。(有り気なお名前なので?あんまり伏せてなかったら、意外と検索で到達してる人がいたのよ!このサイトに。よって、以降イニシャル化決定。)私がエキストラで参加したシーン(カット)は予想3秒ってとこだったが、さらに短かったね。1秒半ぐらいか。目論見通り(モクロミってこう書くんだねぇ)私は映っていなかったので良かった。結論、なかなか良いドラマだったと思う。2時間で描けることには限界があるけれども。私はM氏のファンをやって5年ぐらいになるが、ファンで良かったと思う。出演作品の良し悪しは時によってまぁいろいろあることはあるが、彼に付いて来て、付いて行って、やっぱり間違いないなと思わせられる瞬間があるから。(まぁ、私が付いて行ってる人はごく僅かに何人かいるんですけどもね。野生の勘ていうか、この人だ。ていう自分の直感的判断には自信がある。)

18日(月・祝)、N氏演出・F氏主演の舞台「オレステ○」を観に行った。レポはやっぱり書けないと思うが、少しだけの感想はまた後日。

20日(水)、愛するギターマンたちのカバーアルバム発売。おめでとう。ありがとう。一方、私は体調不良で会社を休んだ。うーむ。

そういえば、たら○ちゃん(キューピー)のCDは売上絶好調で、満足度が最下位なんだってね。私は先日PVを(ある意味)酷評したが、世の中の人々も同じだったってことかしら。やっぱ所詮私は凡人なのだわ。

明日は実は…「ダ○回顧展」(○の中はri、正しくはli)の関係者・マスコミ向け内覧会に参加することになっている。仕事で関係があるようなないようなとこがあり、職場の偉い人のところに招待状が来ていて、(その封筒がダ○っぽいデザインになっているので)私が「御用が終わったらその封筒いただけませんか」と直談判したら、「もう一人行けるかどうか聞いてみてあげるよ」と言われ、OKと相成ったのであった。封筒だけでもほしいぐらい、私はダ○のファンである。回顧展って、回顧するほど昔の人かよっ!ってすごい突っ込みたいんだけどね。まぁ、作品が一同に会するのは、ファンにとってはありがたいこと。ちなみに、どうしてダ○が好きなのか、語り出したら長いし、たぶんことばで説明しきれないので、今日は語らない。

職場の同僚曰く、たら○ちゃんの話かダ○の話をしている私は、ものすごーく嬉しそうな顔をしているらしい。だって好きなんだもん。



9月11日(月)

G氏の書く、おやすみ。が結構好きだな。そして、血の通ったことばをつづることができる人って、やっぱすごいなと思う。彼に限らず。かっこ良いこともかっこ悪いことも、必要以上に熱過ぎず、冷た過ぎず、偽りのない温度感っていうかね。


(うた。:詩 extra)

「運命とか 未来とか 事実とか
偶然とか 期待とか 妥協とか
そういうものを
誰か おしえて。」



9月6日(水)

今日は仕事で外へ出ていた。雨ながら涼しくて良かったけど、普段あまり仕事で外をうろうろしないから、ものすごい疲れてしまった。帰ってきて、ご飯を食べずにとりあえず2時間寝た。

トリビ○の泉で、TM NETWOR○のTMはTIMEMACHINEではなくて多摩、ということをやっていたけど。ファンだったらみんな知ってると思うなぁ。私はCDほぼ全部持ってるぐらいファンだったから、普通に知ってたけど。トリビ○見ると、時々そんなこともある。そこから思うこと。知っていることと知らないこと、情報の価値や重さって、人とかその立場によって全然違うよね。情報は生かすも殺すも、使うも使わないも、自分次第。選び方次第、捉え方次第ね。

なんかここ数日、肺がむせるんだけど。ずっとむずむずしていて、たまに咳き込むというか。カビ菌でも侵入したかしらと、微妙に心配。治りもせず、ひどくもなってないとこが、また微妙。まぁ確かに、会社にずっと咳き込んでる人がいたけども…そっちかしら。


(うた。:詩 extra)

「君の黄色が
約束ならば
もし 約束ならば
私もきっと
覚えていよう」



9月5日(火)

今日お昼を買いに外に出て戻った時、勤務先のビルの入り口で外気のあまりの暑さによろけてたんだけど。スロープ脇にある鉄筋製?の鋭角的な手すりにぶつかって、腕をガリっと引っ掻いた。肘と肩の間ぐらい。何年ぶりかに見るミミズ腫れ。ぅぅ。

ふざけてるわけじゃないんだけどね、とりあえず。詩 extraと呼んでみた。最近CD extraとか、あるじゃない。なんで。(名古屋近辺だと、こういう時。なもんで。とか、だもんで。に、なるね。そういえば。)


(うた。:詩 extra)

「深く 深く
潜る。
経路は 階段
東京駅の 北側へ」



9月4日(月)

1日(金)、さぁ9月だ、Diaryを書こう。と思ったら、ネットがつながらない。なんだかんだ大変だったのだが(PCとかソフトの問題か?とか、ホットラインみたいなのに電話しても全然つながらない!とか)、結局はマンションの集合装置?が壊れてたらしい(光です。うちのマンションには3社ぐらい入ってる)。本日3日ぶりに復活。自宅PCが3日ネットにつながらないというのは、結構なんというか大変な感じだったなぁ。やっぱジャンキーだなぁ。反省。

今日はギターのクラスで早めに帰ってきたのだが、いまいち具合が悪い。会社でも何だか夕方気持ち悪かった。電車を降りたらもうぐったりだったんだけど、とりあえずクラスには向かう。クラスの後半どうにも耐えられなくなり、途中で失礼する。どうもねー、不調。

そして9月から?ちょっと違うものも書こうと思う。詠む、ではないと思うんだけど、なんだろう。散文詩の短いやつ。もっと自由なうた、と言いましょうか。どうやって書こうかというのも検討中?決まってないので、まぁ適当に。


(うた。:詩 extra)

「君が饒舌になるほど
私が無口になるのは
なぜだろう。」




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